書評ブログ
今は法華文句を読んでいる。
いちいち記録なんざしてるようじゃ読書してるうちに入らない
いちおう読書メーターに記録してる
http://book.akahoshitakuya.com/
読書メーター使ってる。今年の読書は53冊(漫画除く)
すべてマインドマップ化してる妄想をしてる
読書の記録というものを初めて聞いた
そんなことする奴がいるのか
>>14
「読了」で検索してみろ
ブログに何ページ読んだとか逐一記録してる
読書メーター便利だよ
他の人の感想をザッっと眺められるし、趣味の似た人の見つければいろんな本みつかる
机の引き出しに図書館がくれるレシートみたいなの溜めてる
booklogで記録しとる。
http://booklog.jp/
今年読んだ本の冊数は、120冊くらい。
昔にエクセルで管理しようとしたが、あまり意味がないことに気付いて止めた
ダイソーで売ってる日付とタイトル作者がメモれそうな枠があって
その下に方眼紙っぽいスペースがあるノートに感想書いてる
バーコードかざすとその書名、作者、出版社などのデータ取り込んでくれて、
おまけに感想文まで書いてくれるアプリ使ってる。
本に撃墜マークつけとく
読書の記録・・・?????
文献のレポートとかじゃなくて
読んだ本の感想をいちいち書くの????
なんだそりゃ
>>29
もちろん老後に面白かった本読み返すためだろ。
きっと惚けてるから、ストーリーなんか忘れてるだろうし。
>>29
理解を深めたり確認って点もあるだろう
読書を記録って概念がよくわからん
たくさん読んでる俺かっけーしたい人がするんかね
好きな本は何度も読んじゃうし
忘れる程度の本ならどうでもいい
たまに同じ本買っちゃうけど
途中まで読んであれ?みたいな
どんな本も一冊二時間と決めて一気に読む。でないといつまでもダラダラ浸ってばかりwで生産的じゃないからね。
んで、読み終わったあとに記憶をよみがえらせながら要約を十行くらいで書いて、感想を書く。
内容の要約と感想をごちゃ混ぜにしないこと。あとから読み返して、内容なのか自分の意見なのかわからなくなる。
読み終わった後に本を見ずに記憶だけで要約するってのは結構大事だよ。頭に残るし。
記録はしない
1回読んで面白かったら保存して
詰まらないのはまとめて売り払う
本棚を自分好みに洗練させていくのが好き
気になった文章をメモしてたんだけど、どっかいった。
中学時代から、年に3〜400冊読んでたから
記録なんかしなかった
最初は学校の図書カードとか自慢だったがw
Twitterに読書録専用のアカウントをつくって記録してる
一時期付けてたけど、やめたよ。
だんだん記録を伸ばすこと自体が目的になってきてさ、理解もおざなりなまま、とにかく数とスピードだけにこだわり読みあさるようになっちゃったんだよね。
ずらりと並んだ読了タイトルを眺めるのはなかなかに達成感があるんだけど、一冊一冊の内容がまるで染み付いていなくて、あれじゃ本末転倒だわ。
amazonの未評価一覧が見られなくなったのが地味に不便だ
詰んでる本のどれ読んでないか分かんなくなる
好きな本は何度も読み返して内容を理解する
どうでも良い本は二度と読まない
記録は自己満足読んだ気分になるだけ
読書メーター使ってるわ
購入した本はともかく図書館で借りた本は読んだか
読んでないかわからなくなること多いからなにかと捗る
1年で何冊読んだ自慢とかしてると気持ち悪いから気をつけろよ
本当に読書好きなやつは絶対しないから
一度読んだ本ってあんま読み返す性質じゃないな
けど本を捨てる事に抵抗があるし、二束三文で古本屋に売るのも好きじゃない
そんな俺は図書館派だ
読み終わった後に何も形が残らないのが良い
読書メーターの履歴見たら内容覚えてない本ばっかで笑った
電車の暇つぶし程度の小説ばかりだから中身忘れるのは構わないけど
記録をとる必要は皆無だとわかった
気に入った部分を愚直に書き抜いてるよ
ペンはモンブランのマイスターシュテュックを使うことが多い
紙は最近ダイスキンのA6サイズに統一した
万年筆ヲタかつ読書家なんでその作業自体が楽しいんだ
出来あがったノートは自分にとってどんな名著もかなわない最強の書物になるんだ
だってどのページを開いても大好きな言葉が大好きなインクで綴られてるんだもの
これ失くしたら泣くよマジで
読書メーターばっかやん
人数少ないだろうと思ってブクログにしてかなりたつからもう戻れないな
ブクログやってるやつ少ないのか
歴史学の専門書はリスト化、特にハプスブルク帝国関連は個別にリスト化。
ラノベは読書とは言えないかもしれないが適当にブログに感想を書きなぐる。
小説は一期一会
読み終わっても手元に残さないで売ってるな
まあたまに既読の買って読んだりするけど
スマート読書入門 ~メモ、本棚、ソーシャルを自在に操る「デジタル読書」


































































































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